第11回ProjectCanvas
テーマは
「本質・課題解決」
講師は入社4年目となったSさん、Aさん、
講義のゴールは
・本質を考える姿勢を身につける
・適切な課題解決を行うことができる
・上記を意識的に実行できる
:
まずは「表層」と「本質」の言葉を用い
あらためて本質のもつ意味を共通言語化。
そのうえで
本質に至る手法
「なぜを5回繰り返す」
ということを事例を交えながらの解説。
課題解決に関しては
課題化、そして実行レベルまでの
プロセスとして
・要素分解
・MECE
・ロジックツリー
・ロードマップ
等の考え方、ツールを
あらためて学びました。
ある意味今まで学んだ
ProjectCanvasの集大成。
いよいよ次回は最終回。
講師は私、
「アントレプレナーシップ」
です!
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我々IT業界に身を置くものとして
栄枯盛衰がある意味当然という感覚の中、
納得出来る内容が多いと思う。
そうした現実の中、
どのようにイノベーションが
生み出されているか?
過去の成功に学ぶ
優秀な組織を創る
顧客ニーズを考える
:
どれも正しくも見えるが
そこからは破壊的イノベーションは生まれない。
単純に経営の視点で考えると
組織を成長させる
イノベーションを生む
とは二兎を追う…
ことのように感じるかも知れない。。。
が、ここに本書が多くの人に
読まれている理由があると思う。
今ある市場に答えは無い。
市場は創るもの…かな。
あらためて真のベンチャー
でありたいと強く思う。
必読の一冊。
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イノベーションのジレンマ
技術革新が巨大企業を滅ぼすとき
第17期社員総会
今期のスローガン
『誇れる会社、
誇れる事業。』
中期3ヵ年計画の最終年、
この2年間で積み重ねた成長の種を
大きく事業に昇華させ、
チーム、組織で成長し、
みんなが
”誇れる会社”にしよう
という意思から。
:
事業方針は
・新規事業
・コア(成長)事業
・コア事業を活かした周辺事業
・基盤事業
という4つの観点で
方向性、方針を話しました。
それぞれ独自性を持ちながらも
各事業の連動性も
強く意識していきます。
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そして第16期の
「MOST DimageShare Player(MDP)」は、
「ADMAGEチーム」
通期での売上、利益目標を大きく上回り、
チームとしての一体感、
成長を感じる事が出来ました。
まさに当社のコア事業を担う
ユニットとなりました。
「みんな本当におめでとう!」
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そして決起会!
大変盛り上がりました。
今期もみんなで頑張っていこう!
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第16期の最終日。
充実した一年でした。
勿論日々課題はありますが、
基盤としてSI力を強化しつつ、
コア事業であるADテクノロジー事業を深化させ、
新規事業の「にじいろ☆」をスタートし、
スマホ広告、メディア事業を
周辺事業として拡大させる…
スタッフみんなの
頑張りによってそれぞれが
ストレッチ出来ました。
明日からの第17期も
更なるスピード、成長を目指します。
引き続き宜しくお願いします。
44歳、ゾロ目です。
今日は家族にお祝いしてもらいました。
またFBなどでも多くのお祝いの
メッセージを頂きました。
「ありがとうございます」
この幸せを噛みしめつつ
新たな1年を頑張ります。
これからも宜しくお願いします!
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『チーミング』
協働するという「活動」をあらわす造語(動詞)。
自分も初めて知った。
人財の多様性、
社会が複雑化していく中、
様々な知識やスキルを結集させ
「学習」そして「実行」するための
チーム、組織創りが書かれている。
チーミングとしての4つの柱
・素直に意見を言う
・協働する
・試みる
・省察する
チーミングを促進する4つのリーダーシップ行動
・学習するための骨組みをつくる
・心理的な安全な場をつくる
・失敗から学ぶ
・職業的、文化的な境界をつなぐ
:
”ナレッジ”、”共有”といった言葉が
安易に使われ世の中に溢れているが、
チーミングこそが真の共有。
個々の自立と成長に繫がる。
そして無用な管理を無くし、
複雑な仕事を達成させる。
リーダーのみならず
チームメンバー全員が
チーミングを理解し、
実践していくことが重要である。
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チームが機能するとはどういうことか
「学習力」と「実行力」を高める実践アプローチ
第10回ProjectCanvas
テーマは
「業務分解とプライオリティ」
講師は経営戦略室のKさんと入社3年目のKさん、
講義のゴールは
業務を『分解』して『優先順位』を付けることで
圧倒的に
目標達成の精度と速度が上がる!
自身の成長につながる!
こと。
タイトルからして
ごくごく当たり前のように感じるが、
ある意味仕事が出来る、出来ないとは
この2点が出来る、出来ない・・・
に尽きるかも知れない。
業務分解のための7W3H、
本質を理解するためのMECE、
プライオリティ付けのための重要度×緊急度
考え方、方法はとてもシンプルである。
決して難しいことではない。
が、とても深い。。。
:
講義を受けた皆さん、
重要度を考える上でのポイントなど
とても参考になったと思います。
即実践です!!
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