このたびの令和8年熊本地震により亡くなられた方々に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、
被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。
株式会社ディマージシェア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大内慎)は、
被災された方々の救援や被災地の復旧に役立てていただくための災害義援金として100万円を、
熊本県に寄付することを決定いたしました。
被災された皆さまが一日でも早く日常の生活を取り戻していただくこととともに、
被災地の復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。
このたびの令和8年熊本地震により亡くなられた方々に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、
被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。
株式会社ディマージシェア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大内慎)は、
被災された方々の救援や被災地の復旧に役立てていただくための災害義援金として100万円を、
熊本県に寄付することを決定いたしました。
被災された皆さまが一日でも早く日常の生活を取り戻していただくこととともに、
被災地の復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。
千葉大学アントレプレナーシップセンターとパートナーシップを締結いたしました。
当社のAIをはじめとするテクノロジーの知見と、
千葉大学の総合知を掛け合わせることで、
変化の激しいこれからの社会において、
自ら課題を解決できるアントレプレナーシップの育成と
地域イノベーションの創出に貢献してまいります。
当社は最新のAI研究動向の共有と社会実装を目指す
「東京大学×ベンチャー企業 産学連携AI研究フォーラム」へ参画いたしました。
最先端のアカデミアの知見と自社の技術力を融合させ、
より実効性の高いAIソリューションの提供体制を強化してまいります。
本日、「第2回全国IB説明会&交流会」が開催され、
全国から約180名のIBメンバーが集まりました。
そして、その場で2027年開催のLEC(Local Entrepreneur Creation)/
「地方経済未来会議」の開催地が、千葉県(CIB)に決定しました。
来秋には、起業家・経営者を中心に全国から数千名規模の方々が千葉に集まる予定です。
これは、千葉イノベーションベース(CIB)にとって大きな挑戦であり、
同時に千葉から新たな挑戦やつながりを生み出す貴重な機会です。
愛する千葉をさらに盛り上げられるよう、
みんなと力を合わせながら準備を進めていきたいと思います。
今から楽しみです!


この度、DIMAGE SHARE VIETNAMが、
新オフィスへ拡張移転し、新たな環境での営業を開始しました。
長年、ベトナムでソフトウェア開発に取り組む中で、
AIの進化などにより、
分業・人数を前提とした従来型のオフショアモデルは、
大きな転換期を迎えていると強く実感しています。
現在は、ディマージシェアグループの「Innovation Lab」として、
先進技術の調査・活用、自社プロダクト開発、
AI駆動開発などを推進する技術拠点へと進化を進めています。
これからも、
日越それぞれの強みを活かしながら、
GROWTH SUPPORT
技術で、成長をともに創る
を体現していきます。
引き続きよろしくお願いいたします。


GROWTH SUPPORT
技術で、成長をともに創る
この度、新たに制定したブランドメッセージにあわせて、
コーポレートサイトもリニューアルしました。
引き続き、よろしくお願いいたします。
▼プレスリリース
https://www.dimage.co.jp/news/20260407/
▼コーポレートサイト
https://www.dimage.co.jp/
ディマージシェアの社員総会を開催しました。
今回あらためて、私たちの方向性を整理し、
新たなブランドメッセージとして
「GROWTH SUPPORT
技術で、成長をともに創る」
を定めました。
私たちはこれまで、
「DIGITAL SOLUTION COMPANY」という言葉を掲げてきましたが、
それを一歩進め、
・新しい事業を実現する
・既存の資産を進化させる
この2つを、技術で実装していく会社であると定義しました。
また今後は
「デジタルを中心に、技術で進化する」
というスローガンのもと、
マイグレーションを中心とした領域に注力しながら、
本質的な価値提供に向き合っていきます。
このメンバーで、次のステージへ進みます。
引き続き、よろしくお願いいたします。


3度目となる健康優良企業「金の認定」を取得しました
健康企業宣言に取り組まれている4,636社のうち、
金の認定を取得している企業はわずか190社(4%)です。
これからも健康第一で取り組んで参ります。
【新サービスのお知らせ】
長年の運用で複雑化したり、担当者が離職して仕様がわからなくなったり・・・。
そんな「ブラックボックス」化したシステムの仕様をAIが分析して、
自動でドキュメントを作成する新サービス『CodeReverse AI』をリリースしました!
従来の人力作業に比べ、AIが大幅に工数を圧縮。
低コスト・短納期で仕様をドキュメント化可能です。
お気軽にご相談ください。