D-Committee

今年最初のD-Committee
中期計画から紐付いた
来期のテーマを中心に議論しました。
まだまだ今期の実績、
課題を活かした来期の戦略、
テーマまで落とし込めていません。
各マネージャー陣の強い想いは
わかるのですが、
それが絵として、ストーリーとして
イメージが出来ません。
つまり聞いた後に
「なるほど!こんなカタチになるんだ!」
といった腹落ち感、すっきり感がない。。。
また、発想やプランが
小さくなりすぎる傾向もあり
あえて現状から一歩離れ
俯瞰的に見るためにも
奔放な発想や突飛なアイデアを
出してみるのも大事かと。。。
   :
終了後は新年会。
こうした場で少し視点を
変えてみるのも大事ですね。
 

前向きさ

スタッフとの会話の中で
「あの時の苦しい経験、
 負けたくないという思いが、
 今の自分に繋がっている・・・」
といった話を聞きました。
そしてその表情には自信と輝きがあり、
あらためて成長とはそういうものかと。。。
その時は苦しい、逃げ出したくなる出来事も
乗り越えてしまえば必ず良い思い出となり
成長の起点となる。
苦しい場面をどう前向きに捉えることが出来るか?
ひとりで解決出来なければ
周りのサポートを受けても良い。
成長というのはそうしたことの繰り返し。。。
前向きさには日頃の言動も大切。
ため息をつかない。
とにかく前向きな言葉を発する。
そして笑顔でいる。
小さいことかもしれないが、
日々のこうした繰り返しが、
思考を変え、人格をも変えていくんだと思う。
今日も笑顔で頑張ろう!(^^)

プレゼン大会

最優秀1名含む優秀賞3名、
そして社長賞1名のプレゼンは心に響きました。
やはりプレゼンは最終的には
どう心に響くか?届くか?だと思います。
私個人のプレゼンは散々でしたが・・・ (T_T)
(5分の制限時間をオーバーするという失態)
全体的にレベルが高く
大変盛り上がりました。
これからもこうした価値発揮の場を
活かしながら会社全体で
成長して行きたいと思います。

第8回ProjectCanvas

第8回ProjectCanvas
テーマは
 「感情移入・人心掌握」
講師はMマネージャー。
「一つの方向に皆の目線を向ける」
多様性のある人財を求めていく中で
共感、連帯感を作っていくには
強い想いや熱量、方向性が重要。
そうしたものをチームとして、
組織としてどうつくっていくか?
この組織力が会社成長力に
繋がると言っても過言ではない。
シンプルに言えばまずは
どれだけ接触頻度を増やすか?
ということかも知れない。
その上で傾聴とか幾つかの
手法も出てくるだろう。
且つとにかく高い理想を掲げる。
高い理想にひとは感化されていくもの。
次回のテーマは
 「 翻訳力と伝える力」
です。

価値発揮の場

今週末に控えた社内プレゼン大会。
自分も1プレイヤーとして参加します。
当然ながら無様なプレゼンは出来ません。
また自分の考えを伝える
良い機会だと考えています。
参加は任意でこうした機会を
どう意義あるものにするか?したいか?
はそれぞれが考える
成長プロセスによっても異なるでしょう。
ただいつも思うのは
成長の機会とかチャンスというのは
その時点ではわからないということ。

後々振り返ったときに
「あの時のあれが・・・」
となるもの。
つまりは目の前の機会をまずは
数多くチャレンジすることが
全ての始まりだと思っています。
またそうした場面を難なくこなす・・・
といったタフネスさも重要です。
参加するひとは
良い価値発揮の場として
是非とも制限時間5分を
最大限活用して下さい!

会話力

会話力が弱い人。
 常に聞き役になる
 話を膨らませられない(多展開出来ない)
 機転の利いた話が出来ない
    :
    :
単にコミュケーションの問題、
会話が苦手といったことではなく
その多くは
圧倒的に情報量、知識量が少ない
インプットのための行動をしていない

これに尽きると思います。
勿論、プラスαとして表現力などが
あればベストですが、
それ以前に情報量、知識量が少ないため
相手と共有出来ない。
(自分の知識と紐付かない。)
従って次に何を話して良いか?
わからない。
即ちアウトプット力も弱い。
まずは情報、知識は
詰め込むべきだと思います。
一定の情報、知識が無ければ
情報感度も上がらず
必要な情報か否かの判断も出来ません。
 :
日々勉強。
自戒を込めて。

2014年スタート

ディマージシェアの2014年がスタートしました。
今年は中計3ヵ年の2年目。
中計で掲げた目標を『確信』するために
特に今年前半は覚悟を決めて
素早く意思決定をしていきます。
 ・Di-Lab(新規事業)の成功
 ・システムソリューション事業の再構築
 ・既存事業の価値再発掘
 ・Newリーダーの出現と育成
 ・新たな組織の組成
そして今年の成長加速を宣言します!
本年も宜しくお願いします!

ありがとうございました

お世話になった皆さまへ、
本年もお世話になりありがとうございました。
今年は新たな三ヵ年計画がスタートとした
一年目として私なりに全力で走りました。
 既存事業の仕組み化
 Di-Labの立ち上げ
 AppTizerのリリース
 新人事制度の導入
 プロジェクトレビュー事務局の開設
 プロジェクトマネジメント勉強会の実施
等など。
ひとを育て、
企業風土を昇華させ
事業を成長させる。
 オンリーワンの「すごい」を創る
べく来年も走ります!
皆さまにとって2014年が
素晴らしい年となりますよう
心からお祈り申し上げます。

納会

本日が今年の仕事納め。
今年も新入社員が納会の企画、運営を行いました。
各ユニット、全社横断プロジェクトから
1年の振り返りと来年の抱負の
ショートプレゼンを行いました。
更には運試しのジャンケン大会など
盛りだくさんの企画で一年を
締め括ることが出来ました。
みんな、1年間本当にご苦労さまでした。
そして来年も一緒に頑張っていこう!