Project Canvas/勉強会

入社1年目、2年目を対象とした勉強会
「Project Canvas」の第一回目。
テーマは、
 「Keep Busy/常に考える!」
マネージャー陣が講師となって
過去の経験やその時の思考などから
若手スタッフに疑似体験してもらう・・・
という内容です。
私も関連した形で
 「Benefit と IT」
というテーマで講義させてもらいました。
当社の中心となるべく人財。
大きく飛躍してもらいます!

1年目、2年目スタッフとマネージャー陣とで記念撮影。

終了後はSHARE BARにて懇親会。

直会(なおらい)

今日は先月の地元三社祭直会(なおらい)
1ヶ月ぶりの再会です。
ずっと昔からの先輩、後輩の縦の関係は
良い意味で自身の年齢を忘れさせてくれます。
「歌え!」と言われれば
「はいっ!」
という返事しかあり得ません。。。(^^)
これからも楽しみつつ、
良い形で伝統を継承していきたいですね!
 

Good & Thanks

毎週金曜日の朝礼は「Good & New」ではなく、
 「Good & Thank」
を実施しています。
日頃の感謝を直接伝えようという主旨です。
本日の司会は私。
私からの「ありがとう」は、新卒採用チームの4人へ。
採用セミナーなど日々改善しながら進めています。
新卒採用活動も終盤に差し掛かってきましたが
ポテンシャルのある学生を採用出来ていると思います。
あらためて感謝!
引き続き当社成長の起点となるよう
頑張って下さい!!

B Dash Camp@ビジネスプランコンテスト

約200名の参加者全員が参加し、
チームを組んで新規ビジネスプランを
競うというワークショップ
「200人によるビジネスプランコンテスト」
お題は、
「Windows8を活用して
 アイドルグループをアジアNO.1にする!」

決められた時間内でビジネスモデルから
P/Lまで作り上げました。
で、我がチームは17チーム中8位
やはり順位付けされると悔しいですが、
IT経営者とのチームビルディングは
良い経験で楽しめました!(^o^)

B Dash Camp@新潟

B Dash Camp@新潟に参加のため
新潟に向かっています。
初めての参加で、参加メンバーリストを見ると
IVSともまた異なっているようで楽しみです。
当社も今月から第2Qに入り、
デジタルマーケティング領域において
新たな試みを仕掛けたいと考えています。。。
そのためにもいろいろと情報を得て
しっかりと勉強してきたいと思います!

期待値、経験値を超える価値

成長、成功している組織、企業というのは
ストーリー性があるなとあらためて実感。
結果的から見れば7年間の経営改革は
全て合理的且つ本質的であるが、
それを実践してきたということが本当に凄い。
且つこの規模感で結果を出したというのは
圧倒的な経営手腕なんだと思います。
7年間値下げはしておらず、逆に8年目にして
6回目の値上げを実施していたとは本当に驚きで
 顧客の期待値を超える、
 経験値を超える価値の提供

まさにその通りだと思いました。
そして原田社長のビジネス理念は
とてもシンプルで感銘を受けました。


勝ち続ける経営
日本マクドナルド原田泳幸の経営改革論

七夕飾り

何年も前からやろうやろうと考えていた七夕飾り。
ついつい忘れてしまって実現出来ませんでした(T_T)
今年は「つくる会」のメンバーの協力もあって
ようやく実現しました!!
私も早速願い事を書きました。
エントランスに飾ってありますので
是非ご覧下さい。(^o^)

グローバル

今夜の会食は久しぶりに一回り以上年齢が
上の方との会食でした。
約30年前、まだグローバル化なんていう言葉が
一般的で無かった時代に既にグローバルに
ビジネスを行っていた方。
国のため、会社のため、家族のため・・・
明確なゴール、目的、そして野心があったからこそ
自然にグローバル化になっただけ。
昨今聞かれるグローバル・・・
目的では無く勝つための手段であるということ。
とても刺激的で勉強になる会食でした。

D-Committee

本日はD-Committee(マネージャーミーティング)
AM9:00スタートで基本エンドレス。
月一回、週末開催しています。
戦略や問題の共有の場ではなく、
あくまで戦略実行、問題解決の場、
つまり意志決定の場です。
従って各マネージャーはミーティングの場で
意志決定するための情報、事実を
明確に把握し共通言語で伝えられなければNG。
良い意味で緊張感のあるミーティングになってきました。
全てをレベルアップしていくことで
ミーティング時間も必然的に短縮されます。
さて、本日は何時に終わるかな???

事業欲

今夜は久しぶりに創業メンバーとの会食でした。
14年目を迎え、当社をこの先50年、100年
続く会社にしたいと思っています。
私たちがこの先も創業メンバー、役員として
先頭に立ち続けるためには何よりも
絶え間なく事業欲を持ち続ける
ことだと思います。
この事業欲、熱こそが周りを炊きつかせ
当社の未来に共感してもらえるんだと思います。
これからも事業成長への渇望を忘れずに邁進していきます。