役員、マネージャーが社員旅行宴会の
オープニングアクトで踊った少女時代の「Gee」
「会社を盛り上げよう」
「風土を良くしよう」
「コミュニケーションを取ろう」
口で言うのは簡単。
今、自分たちが行動で示せるものは何か?
そう。今までに無いカタチで・・・。
そんな話を一日合宿の打ち上げで話し、
「じゃあ社員旅行でひとつ結果を出そう!」
ということに。
その後は大変でした・・・ (^_^;)
いや、楽しかったです!
ダンスの先生を招いての
深夜、週末を使ってのスタジオレッスン!
1回のレッスン時間は平均3~4時間。
最初はどうなることかと思いましたが
最後は今までに無い結束力が生まれていました。
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最後は先生と記念撮影!
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風土・組織変革の一年。
単純にダンスが楽しかったではなく、
新しいディマージシェアをつくるために
私たちは今、何をすべきか?
何が出来るのか?
を常に考えながらそして楽しく
変革していきます。
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本番ダンス終了後の記念撮影 (^^♪
4月にハノイ工科大内に開設した「スマートフォンラボ」の
研究費用の寄贈式典に出席してきました。
同日、アイレップ社も「DigitalMarketingResearch Lab」を開設し、
両社からの寄贈となりました。
同学内に新しくラボ棟も完成し、スマートフォン及び
アド関連の研究、そしてビジネスの幅を広げて参ります!
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飛騨高山に社員旅行に行って来ました。
恒例となった社員旅行ですが、
今期は風土・組織変革の年と位置づけている中、
例年以上に意味ある旅行とし、参加者全員が
つながりを感じられる旅行にしようと考えました。
従ってこの社員旅行の開催までに新入社員をはじめ
多くの人が企画、準備などに時間を費やしました。
これだけでも例年と全く異なります。
そして宴会では
「トップ自らバカをやって盛り上げる!」
ということで宴会のオープニングアクトで
マネージャー以上が少女時代「Gee」を踊りました!(^_^)v
こちらはまたレポートします。
風土・組織創りは理屈ではない・・・
共有、共創という意味合いがこの社員旅行を
通して少しは体現出来たのでは無いでしょうか・・・。
本当に素晴らしい社員旅行でした。
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写真は私が宴会で乾杯の挨拶をするために
会社のロゴと私の名前が入ったグラスを
新入社員の4人がサプライズでプレゼントしてくれました!
ありがとう~!大切にします!
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来年2月に予定している本社移転に向けて
移転プロジェクト
NDSプロジェクト(NewDimageShare)
が動き出しました。
公募制で集まったプロジェクトメンバーが
本社移転に対する考え、想いを集約し
ひとつのコンセプトをまとめていきます。
過去の移転は基本全て私が決めていたので
今回のようにスタッフが中心となって進めていくのは
当社にとってもチャレンジです!
どんなオフィスになるのか楽しみ!
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来年2月下旬頃の本社移転が決まりました。
現在の2フロアを1フロア化し、
スペースも約2倍と拡張致します。
(1)新宿御苑/新宿区(創業)
↓
(2)新宿富久町/新宿区
↓
(3)秋葉原/千代田区
↓
(4)日本橋蛎殻町/中央区
↓
(5)飯田橋/千代田区(そして今回)
千代田区に復帰です!(^^♪
最寄駅は飯田橋、九段下となり目白通り沿いです。
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お蔭様で拡張移転となりますが、
慢心せず、気を引き締めて頑張って参ります。
引続きどうぞ宜しくお願い致します!
本日、先読み経営管理システム
「PROMAGE/プロマージ」を
リリース致しました。
企画、開発、実際の社内利用と
2年以上の歳月を重ねました。
当社にとって経営管理という
全く新たなジャンルへの挑戦です。
製品化に至るまで紆余曲折ありましたが、
企画者の情熱が詰まった製品になったと思います。
当社の中核事業に育てられるよう
全社を挙げて頑張って参りたいと思います!
無料セミナーを開催します!
平成23年12月2日(金)
是非ご参加下さい!!
当社はシステムソリューション事業において
創業以来営業マンはおりません。
基本的にプッシュ型の営業でないのと
技術に精通した人間が営業マインドを持って
直接お客様とやり取りするのがベストだと
考えているからです。
創業した当初は
営業マンがいない = 営業力がない
と考えていましたが、
現在は、
営業マンがいない = 営業力がある
というのが当社の強みのひとつだと
考えるようになりました。
また、システムソリューション事業は
市場的に淘汰の領域であると考えていて
各社に負けない強み、特色が必要です。
そうした環境の中当社では、
・下請けをしない
・業界、業務フローに精通する
・システム運用まで担う
の3点を基本ポリシーとしており、
その上で対応レスポンスや見積りの精度、可視化、
コミュニケーション力、提案力といった
価値提供が必要と考えています。
実に当たり前でシンプルなことかも知れませんが、
ひとつひとつの精度をあげていくことは
とても大変なことで、それこそが新たなお客様、
新たなリピート案件を作り出し、
且つ安易な価格競争にならないポイントです。
創業以来当社を支えているシステムソリューション事業、
これからも戦略的に成長させて行きたいと思います。

