雪の週末

都心45年ぷりの大雪。。。
45年前、生まれる前ですから
人生初体験ということですね。
ということで!
人生初かまくら制作!

人生初かまくら体験!
(ちょっと小さい・・・)

最後は記念撮影!w

初づくしの週末でした!(^_^)v

読了

結論、桁外れの結果を出すには
桁外れのことをするのではなく
日々の地道な行動の
積み重ねであるということ。
そして全てが当然のことばかりである。
且つ全ての考え、
行動には関係性があって、
どれかひとつ欠けてもダメ。
まあまさにこの関係性を理解する
ということが本質を知ることでもあり
それが桁外れと言えるのかも知れないが。。。
しかし、ビジネスの中心にいる人間は
皆そうしている。
そして、
 積極性
 図々しさ
 謙虚さ
 貪欲さ
 行動力
 覚悟
  :
を持って最後は気合で頑張る。
当然、頑張る目的
明確化されていなければならない。
  :
「頑張っているんだけど、、、」
と思う人、
お薦めの一冊。


桁外れの結果を出す人は、人が見ていないところで何をしているのか

Di-Lab(ディー・ラボ)

Di-Labで展開する
サービス企画がようやく決まり、
設計フェーズがスタートしました!
結果を出すことが一番ですが、
ここまでのプロセスが当社にとって
今後大きく活かされていくと思います。
サービスの詳細はまだお伝え出来ませんが、
来期の第1Q中のサービスイン予定です。
新サービスには
全く新しい試みと
今までの当社の強みが
融合しています。
そして何よりも
自分達で創り上げるんだ!という
強い想いで頑張ります。
当社は今後も
ITソリューション力を基盤とし、
それぞれ要素が異なる
「受託開発事業」と
「サービス、プロダクト事業」の
シナジーから多くの「すごい」を
発信していきます!

読了

「日本の論点」
まさに都知事選の真っ只中ですが・・・
具体的な解決策ということではなく
マクロ的に日本の諸問題を捉えており
自分なりの見識を持つことが出来た。
あと本書に書かれている
論点の賛否はともかく
大前さんの話は分かり易く
且つ切り口が良くまさに正論。。。
とは言え自身の経営でも
正論だけでは正直どうにも
ならないことも多々あるが・・・
まずは論点整理が問題解決の
スタートラインとして
考えれば諸々納得出来る。
政治、経済に関しても
日々勉強・・・と言うことで。


日本の論点

D-Committee

今年最初のD-Committee
中期計画から紐付いた
来期のテーマを中心に議論しました。
まだまだ今期の実績、
課題を活かした来期の戦略、
テーマまで落とし込めていません。
各マネージャー陣の強い想いは
わかるのですが、
それが絵として、ストーリーとして
イメージが出来ません。
つまり聞いた後に
「なるほど!こんなカタチになるんだ!」
といった腹落ち感、すっきり感がない。。。
また、発想やプランが
小さくなりすぎる傾向もあり
あえて現状から一歩離れ
俯瞰的に見るためにも
奔放な発想や突飛なアイデアを
出してみるのも大事かと。。。
   :
終了後は新年会。
こうした場で少し視点を
変えてみるのも大事ですね。
 

前向きさ

スタッフとの会話の中で
「あの時の苦しい経験、
 負けたくないという思いが、
 今の自分に繋がっている・・・」
といった話を聞きました。
そしてその表情には自信と輝きがあり、
あらためて成長とはそういうものかと。。。
その時は苦しい、逃げ出したくなる出来事も
乗り越えてしまえば必ず良い思い出となり
成長の起点となる。
苦しい場面をどう前向きに捉えることが出来るか?
ひとりで解決出来なければ
周りのサポートを受けても良い。
成長というのはそうしたことの繰り返し。。。
前向きさには日頃の言動も大切。
ため息をつかない。
とにかく前向きな言葉を発する。
そして笑顔でいる。
小さいことかもしれないが、
日々のこうした繰り返しが、
思考を変え、人格をも変えていくんだと思う。
今日も笑顔で頑張ろう!(^^)

プレゼン大会

最優秀1名含む優秀賞3名、
そして社長賞1名のプレゼンは心に響きました。
やはりプレゼンは最終的には
どう心に響くか?届くか?だと思います。
私個人のプレゼンは散々でしたが・・・ (T_T)
(5分の制限時間をオーバーするという失態)
全体的にレベルが高く
大変盛り上がりました。
これからもこうした価値発揮の場を
活かしながら会社全体で
成長して行きたいと思います。

第8回ProjectCanvas

第8回ProjectCanvas
テーマは
 「感情移入・人心掌握」
講師はMマネージャー。
「一つの方向に皆の目線を向ける」
多様性のある人財を求めていく中で
共感、連帯感を作っていくには
強い想いや熱量、方向性が重要。
そうしたものをチームとして、
組織としてどうつくっていくか?
この組織力が会社成長力に
繋がると言っても過言ではない。
シンプルに言えばまずは
どれだけ接触頻度を増やすか?
ということかも知れない。
その上で傾聴とか幾つかの
手法も出てくるだろう。
且つとにかく高い理想を掲げる。
高い理想にひとは感化されていくもの。
次回のテーマは
 「 翻訳力と伝える力」
です。

価値発揮の場

今週末に控えた社内プレゼン大会。
自分も1プレイヤーとして参加します。
当然ながら無様なプレゼンは出来ません。
また自分の考えを伝える
良い機会だと考えています。
参加は任意でこうした機会を
どう意義あるものにするか?したいか?
はそれぞれが考える
成長プロセスによっても異なるでしょう。
ただいつも思うのは
成長の機会とかチャンスというのは
その時点ではわからないということ。

後々振り返ったときに
「あの時のあれが・・・」
となるもの。
つまりは目の前の機会をまずは
数多くチャレンジすることが
全ての始まりだと思っています。
またそうした場面を難なくこなす・・・
といったタフネスさも重要です。
参加するひとは
良い価値発揮の場として
是非とも制限時間5分を
最大限活用して下さい!