新卒入社面接などで
「運用・保守含めて価値提供したい」といった
話を聞くと嬉しい。
当社が元請け、プライム案件に拘る理由。
それは単に商流云々といった話ではなく、
純粋にお客様と伴走し、
共に達成感を味わいたいという考えから。
そのためには私たちが本質的に
ビジネスを理解する必要がある。
そして運用・保守こそが
技術サイドのビジネス理解、
ITを中心としたビジネスのために
重要だと考える。
そうした考えに共感してくれる
ひと・学生と多く出会いたい。
技術からマーケティングまで、
Digital Cloud Platformに関わる記事を随時更新
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マーケティングチーム!!
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digital:デジタル
この言葉の持つ意味は深い。
創業当時のデジタルは
単に情報のデジタル化であり、
現代はプロセスや社会システムの
デジタル化であったりする。
ただ共通していることは
このデジタルという言葉には
何かを変える、新しいものへの挑戦
といった意味合いが込められている。
時代が続く限り、
digital(変化)は続く。
大きな視点でdigital(市場)を捉え
ニッチな視点ですごいを創っていきたい。
先日参加した朝倉さんの勉強会。
早速、朝倉さんの新著
「ファイナンス思考」を読んでみる。
日々なりがちな「PL脳」。
本質的な”価値創造”のために
何を考え、何をすべきか、
中長期的な視点での
事業ポートフォリオ、
リソース配分など・・・
あらためて考えることが出来た。
良いタイミングで出会えた一冊。
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ファイナンス思考
日本企業を蝕む病と、再生の戦略論
元ミクシィ代表の朝倉さんの
クローズド勉強会に参加。
圧倒的な「知識」と「経験」によるお話は
テンションがあがる内容でした。
単なる専門的な金融知識としてではない
「ファイナンス思考」
:
価値はリスクとリターンのバランスによって決まる。
一方、リスクシナリオを100%想像することを諦める。
がゆえに必要となる「知識」と「経験」。
:
多くの気づきを活かして行きたいと思います。
3連休明け、
朝礼の司会を行う。
会社の仕組みや取り組み、そしてカルチャー
これらが本質的(ホンモノ)なものになるか?は
本当に毎日の積み重ねでしかない。
コトを進めるには型が必要。
しかし型に染まれば、
本質的な目的を見失う。
時に原点に立ち戻る。
ダイバーシティ、
働き方改革・・・などなど、
だからこそ、
土台となる会社の仕組みや
カルチャーづくりは
あらためて大切だと思う。
